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[180828]【RYT500選択講座】8/28(火) 近藤真由美・竹内想子/米国ヨガアライアンス資格とインド政府認定資格の役立て方と今後
3,000円(内税)
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タイトル/概要


【RYT500選択講座】8/28(火) 近藤真由美・竹内想子/
米国ヨガアライアンス資格とインド政府認定資格の役立て方と今後

*コース受講者には、RYT500の選択講座として2時間の修了証が発行されます。



日時/Dates


8/28(火)10:00-12:00



内容/Content


これからのヨガ講師として、
どんなヨガの学びをし、
何の資格を持っていることが有効なのかを知るためのワークショップ。

このワークショップでは、
米国ヨガアライアンス資格とインド政府認定資格の両方を持つ近藤真由美と、
医療従事者でありインド政府認定資格を持つ竹内想子が、
『これからのヨガ講師に必要な資格と学び』についてをナビゲートします。


米国ヨガアライアンスはインストラクターとして活躍するための資格としてとても役立ちますが、
認定校で学べる内容や方法にはスクールにより大きな差ができています。


その原因として、
米国ヨガアライアンスは認定校に対し、
学ぶべきマニュアルの指定はなく、
アーサナ名の統一はもとより、
ヨガの書籍(経典)の指定も明確ではありません。

学ぶべき項目と時間は決まっていますが、
実際にどのレベルの学びをするかは入ってみないとわからないスクールが多く、
各スクール卒業生のヨガへの理解はまちまちです。

驚くことに、
アンダーザライト以外の他校卒業生のお話では、
ヨガ哲学が担当するヨガ講師の人生哲学に終わってしまい、
『ヨーガスートラ』を理解できていないという方に出会います。


QCI(インド政府認定資格の略称)は、
これからのヨガ講師が学ぶべきマニュアルと学ぶべき経典を指定しています。
『ヨーガスートラ』
『ゲーランダサンヒター』
『ハタヨーガプラディーピカ―』はヨガ講師として、
必ず理解をしているべきと上げている経典です。

200時間を過ごせば資格がとれるものではなく、
このぐらいの知識は知っていないと、、、ということが明確なことが特徴です。


このワークショップでは、
長くヨガティーチャートレーニングで活躍し、
米国ヨガアライアンス資格とインド政府認定資格(QCI)の両方を持つ近藤真由美先生と、
看護婦資格を持ち、心療内科病棟での経験を持ってQCI資格を取得した竹内想子先生が、
ヨガアライアンス資格とは?
インド政府認定資格とは?についてと、
今後のヨガとヨガの資格についてをお話しします




対象者/Requirement


こんな人におすすめ:
ヨガの資格がほしい。
ヨガの学びができるスクールを探している。
米国ヨガアライアンス資格は持っているが、インド政府認定というフレーズにも魅力を感じる。


持ち物


筆記用具



料金/Fee


3000円(税込)/SHANTI会員2500円(税込)
*SHANTI会員の方は、お申込備考欄へ「SHANTI会員」とご入力ください。
*受講料はお振込でお願いいたします。
当日現金払いの場合は+500円をお支払いいただきます。
*UTLコミュニティメンバーにご登録でない場合は、別途登録料1,000円が必要になります。
メンバー登録費は当日受付にてお支払いください。



場所/Location


アンダーザライトヨガスクール
4F受付に10分前集合して下さい。



講師プロフィール/Bio.


竹内 想子




・愛知県名古屋出身
・岐阜大学医学部看護学科 卒業(看護師、保健師資格取得)
・名古屋大学付属病院 消化器内科にて4年間勤務
・その後濠洲ワーキングホリデーやIshtayogaのTT参加、インド周遊中にIyengaryoga、Ashtangayoga等を経験
・2014年 Kaivalyadhama,Lonavalaにて6週間のCCYに参加
その後は全ての練習を伝統的ヨーガに移行
・帰国後は都内の心療内科病棟にて看護師として勤務 
・2017年 Kaivalyadhama,Lonavalaにて10ヶ月のD.Y.Edに参加
・2018年 QCI Certification of yoga level2取得


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近藤 真由美




米国ヨガアライアンス認定講師(E-RYT500) 
インド政府QCI(インド品質協議会)認定 プロフェッショナルヨーガ・ティーチャー
米国補完医療大学アーユルヴェーダ メディスン プラクティショナー

2004年アシュタンガヴィンヤーサヨガの練習をはじめる。2007年、南インドマイソール「KPJAYI」で念願のグルジ(パタビ・ジョイス氏)、シャラート・ジョイス氏のもと伝統的な練習を経験する。
以降日々のアシュタンガヨガの練習をベースに様々なハタ・ヨーガを習熟する。
2014年、西インドのロナウラ「Kaivalyadhama」での学びをスタートし、伝統的ヨーガの理論と技術の探求を続けている。
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